看護専門 学校案内

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概要

当校は、1966年に塩谷病院附属准看護婦学校として開学、1994年に栃木県厚生連塩谷看護専門学校2年課程として専修学校の認可を受け、その後、2006年4月に看護専門学校3年課程へ移行しました。

塩谷専門学校

2009年4月に、栃木県厚生農業協同組合連合会(JA栃木厚生連)の運営を国際医療福祉大学が承継し、国際医療福祉大学塩谷看護専門学校として再スタートしました。

現在は、看護師を含む21,000名以上の医療福祉専門職を育成してきた国際医療福祉大学の実績をもとに、隣接する国際医療福祉大学塩谷病院や、那須塩原市の国際医療福祉大学病院をはじめとする多くの関連施設と連携しながら、医療の最先端を学べる教育機関として、皆さんの夢の実現を支えます。

塩谷看護専門学校 概要
  • 開設年月 1966年
    ※2009年4月、国際医療福祉大学塩谷看護専門学校として開設
  • 敷地面積 2,446㎡
  • 延床面積 2,976㎡
  • 定  員 看護学科 入学定員40名 (収容定員 120名)
  • 取得可能資格 看護師国家試験受験資格
グループ関連施設

本校の周辺には、隣接する国際医療福祉大学塩谷病院や那須塩原市の国際医療福祉大学病院などグループ関連施設が県内に多数あり、密接に連携しています。このため、1年次の早い段階から、身近な環境のなかで、さまざまな臨床実習を体験することができます。専門職としての必要な技能はもちろんのこと、実際に臨床現場におけるチーム医療も体験できる、充実した教育環境が自慢です。